ビッグベイト時々ワウムシャッド

ビッグベイト時々ワウムシャッド

ビックベイト時々ワウムシャッド

昨日はビッグベイトタックルでシーバスを狙ってきました。
フィールドに到着すると多くのベイトがいることが確認できましたが、まだシーズン的にも早かったのかベイトは6センチクラスのトウゴロウイワシとイナッコが中心。
大型のルアーでサーチするも反応は得られない。
ビッグベイトタックルであるためライトな釣りは難しいが、弱いのアクションで表層を丁寧に探りたい状況。
そこで思いついたのがワウムシャッドのジグヘッドリグ。
ワーム自体の重量があるため強いタックルでも飛距離が出しやすく、しっかり動くテールのおかげでレンジコントロールも可能。
昨日はベイトが表層に集中していたためベイトの一段下のレンジをテールが動く限界スピードでゆっくり探るとヒット
サイズこそ大きくありませんが多くの情報をくれた貴重な一本でした。
まだまだ使い込んでワウムシャッドの良さを引き出したいと思います。

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